プロフィール

大田 斉之(おおた まさゆき)

<略歴>

生年月日
1961年(昭和36年)4月1日

学歴
鳥取市立城北小学校 
鳥取市立北中学校
鳥取県立鳥取西高 
京都産業大学(経済学部)

経歴 
昭和59年 鳥取市役所入庁
      下水環境部、建設部、総務部固定資産税課
      韓国清州市役所研修派遣
平成09年 企画部・企画推進部
 
      市長秘書、自治大学校
         
平成19年   経済観光部地域経済戦略室長
平成21年 経済戦略課長・経済雇用戦略課長
     
平成24年 経済観光部次長(経済担当)
 
平成25年 経済観光部長
     
平成29年 公立鳥取環境大学理事長 兼 事務局長
     
平成31年   監査委員事務局長 兼 公平委員会事務局書記長
     
令和04年 鳥取市国際交流プラザ所長
     
令和04年 大田行政書士事務所 設立
                           
                地域共創マネジメント合同会社 設立

<所属団体と役職等>

経済
鳥取商工会議所 まちなか賑わい創出委員会委員長 
鳥取県経済同友会 常任幹事    
 地域学委員会委員長    
 SDGs・脱炭素社会推進特別委員会 委員長    
鳥取いなばライオンズクラブ 理事    
鳥取法人会    
とっとり乾地研倶楽部 会長

国際
鳥取ハーナウ友好親善協会 副会長    
鳥取日越友好協会 副会長    
鳥取県東部地区日韓親善協会   
鳥取ユネスコ協会 監事    
鳥取県日台親善協会    
多文化共生ネットワーク in プラザ 事務局長


地域
城北地区社会福祉協議会 会長    
城北地区まちづくり協議会 副会長
    
城北地区体育会
     
 防災、公民館、顕彰、城北太鼓等の委員

その他
    
鳥取県行政書士会  
鳥取地区BBS会 
    
空の駅アドバンス会 
VISAサポート行政書士の会 

人となり

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対話を大切にする

大田まさゆきは、行政・経済・地域・国際と多様な現場で、人と人をつなぎ続けてきた実践者。立場や意見の違いを越えて対話を重ね、共通の目的を見出し、プロジェクトとして形にしてきた。その姿勢は一貫して「現場の声」起点だ。

鳥取が好き

城北小・北中・鳥取西高と、鳥取で育ち、鳥取市役所で40年近く働いてきた人生に、鳥取への愛がにじみ出ている。公私ともに、地域活動や福祉、まちづくりに深く関わり続け、「このまちを良くしたい」という想いが表れている。

戦略+連携+実行

経済観光部長、地域経済戦略室長を歴任する中で、「日本・世界の中での鳥取市」を俯瞰して捉えてきた。戦略をもって行政・民間・教育をつなぎ、構想を成果へとつなげてきた実績がある。戦略をもって取り組めば、鳥取はまだまだ発展する。

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志と政策

戦略をもって取り組めば
鳥取はまだまだ発展する

地域社会の課題

  • 人口減少・少子高齢化
  • 物価高騰・生活の質(QOL)の低下
  • 大規模災害・地域経済の不安
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構造改革の主な施策

社会
ずっと、この街で安心して自分らしく暮らし続けるには?
▶地域力の向上
 地域コミュニティの充実、
人生100年、全世代が主役のまちへ
▶孤独のない居場所づくり
 空家、空地、公園の活用、子ども食堂

▶多様性を街の力に
 国際交流と多文化共生を、新しい街の力へ
経済
鳥取のポテンシャルを、どう地域の「稼ぐ力」に変えるか?
▶所得向上と雇用創出
 地域コミュニティの充実

▶攻めの農業・観光振興
 鳥取の魅力尾を戦略的に世界へ

▶挑む人材の誘致
 副業・兼業・外国人材の受入れを整え、
街の活気を多方面から確保
まち
利便性と豊かな自然が調和した、理想の「住みよいまち」とは?
▶持続可能なまちづくり   
 利便性の高いコンパクトなまち・むら
▶中心市街地の再生     
 市民が誇れる「まちの顔」を再生
▶スマート×脱炭素     
 最先端技術と環境対策で、安全・安心な未来基準の都市を構築
行政
あなたの思いが、もっとも早く形になる市役所にするには?
▶実行型の組織改革     
 現場の声を即・政策化する体制へ
Step.1
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推薦の声

市民・産業
話を“聞くだけ”で終わらせない人
意見を言うと、その場で「じゃあ、どう形にするか」を一緒に考えてくれました。市民の声を事業や施策に落とし込むまで伴走してくれる。行政の人に、こんな距離感で関わってもらったのは初めてでした。
経営者目線をわかってくれる行政マン
理想論ではなく、事業として回るか、雇用につながるかを一緒に考えてくれる人。行政の立場でも、現場の苦労を理解し、実行できる形に落とし込む。その姿勢が、多くの経営者の信頼を集めています。
まちの未来を“自分ごと”で語る人
イベントや会合で話す言葉に、いつも鳥取への本気がある。制度の説明ではなく、「このまちをどうしたいか」を語る。その熱に触れると、自然と自分も動きたくなる。不思議と人を巻き込む力があります。
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行政・観光
前例より、現場を大切にする上司でした
決まりだから、で終わらせない人でした。どうすれば現場が動くか、職員一人ひとりに考えさせ、任せてくれる。責任は自分が取るから、と背中で示す。だから現場に創意工夫が生まれたのだと思います。
行政を“止めない”調整役
部署や立場が違っても、対話で必ず着地点を見つける人。難しい調整ほど逃げず、関係者全員の納得を探り続ける。その結果、スピード感を持って物事が進む。行政に必要な推進力を持った人です。
お役所仕事に甘んじない姿勢が印象的
やるべき業務をこなすだけでは、地域は変わらない。そう言って、職員に挑戦を促していました。制度を守りながらも、どう活かすかを考える。その姿勢が、組織の空気を変えていったと感じています。
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教育・国際
学生に“社会とつながる視点”を与えてくれた
大学と地域、行政をつなぎ、学びを現場に出してくれた人。学生のアイデアを一過性で終わらせず、社会実装まで見据えてくれる。その関わり方が、若者の成長と地域への愛着を育てていました。
教育を地域づくりの中心に置く人
教育は未来への投資だと、言葉だけでなく行動で示す方でした。大学運営でも、地域との連携を重視し、人材が循環する仕組みを考え続けていた。その視点は、市政にも必ず生きると思います。
地域を、世界の中で考えている人
自分の地域だけを見るのではなく、世界の流れの中で鳥取をどう位置づけるかを考えている人です。文化や価値観の違いを尊重し、対話を大切にする。その姿勢が、国を越えた信頼につながっていました。
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大田まさゆき後援会事務所
アクセスと規約

住所

〒680-0035 鳥取県鳥取市新町103

駐車場 旧島根銀行鳥取支店の駐車場をお使いください
規約(主旨)

◉本会は、大田まさゆきの政治活動及び社会的諸活動の協力・後援することを目的とし、併せて会員相互の親睦を深めることを目的とします。
◉本会の目的を達成するため、講演会・座談会・研修会などの集会及び会員親睦会の開催、ご案内・会報・しおり等の発刊及び配布、会員の入会に関する諸活動、関係諸団体との連携、その他必要な事業を行います。
◉本会の運営経費は、寄付金その他収入をもって充てます。
*お預かりした個人情報は、大田まさゆきの政治・講演会活動の範囲内で利用させていただき、外部への公表、紛失、漏洩、改ざん、窃取が無いよう厳重に管理いたします。

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